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美しいトロピカルなビーチが点在する、北クイーンズランド州では、現在英語と日本語、または英語と中国語を話すことの出来るバイリンガルなライフセーバーが求められている。英語を理解できない観光客が海水浴をする際、英語で書かれた注意事項や、ライフセーバーからの指示を100%把握できないことが理由で、水難事故や、くらげに刺されるなどの被害にあっている。今年に入ってから、水難事故によりケアンズのベースホスピタルに運ばれた観光客は既に13人に及び、2009年は計29人と、海においてのルールを理解していれば防げたであろう事故が相次いでいる。北クイーンズランド州、サーフライフセービングのコーディネーター、エベニー・キーティング氏は「ライフセーバーとしての資格を保持し、さらに英語以外に日本語、または中国語を話すことの出来るバイリンガルな人材が必要。」と語っている。
バイリンガルライフセーバーのボランティア希望者はこちらまで連絡を。4032-2300















I’m Japanese.(31years old.)
I work restaurant(cook) and I’m life guard in japanese beach for just summer.
I’ve been Australia 4years ago for 1 year.
(working holiday visa)
I’ve got bronze medalion then.
I want to go to Australia again!
But I’m thinking now where can I work!?(cooking and Lifesaving as well)
If I can go to Australia,I want to do Lifesaving!!!